物凄くたくさん食べてその夜に2キロくらい体重が増えても、翌日には普通の生活で体重が戻っていた二十代の頃。あの時はダイエットなんて無関係な生活を送っていました。 「太る体質じゃ無いし。」そう勝手に思っていました。痩せの大食いで通っていた私は友達にも割り勘泥棒なんてよく言われたものです。 そう、そんな食生活で太らない訳が無いんです。あれは32歳の時だったでしょうか。下腹のお肉が絶対に取れないのです。ダイエットの始まりの年でもありました。 しかしある日、おかしな腰の痛みに気付いたのです。そう、毎日太い腰をひねっていたせいかなんと腰が炎症を起こしていたのです! こんなダイエットで体を壊してたら意味が無いじゃん!私はストレッチ体操をすぐにやめて腰をいたわりました。でもこの下半身はどうするの?? 食事を減らせば必然的に体重が落ちてダイエットになるんじゃ無い?私は自分の大食いをすっかり忘れていました。まずはこれを直せばいいんです! 「なんか食べたいなぁ」毎日そればっかり考えていましたねぇ。食事制限のダイエットがこんな厳しい道になるなんて想像もしてませんでした。 しかしお恥ずかしい事にそのダイエットも長続き出来ませんでした。どうも食べ物のことばかり考えてしまってノイローゼちっくになってしまっていたのです。 ほんと、ダイエットは強い意思が無いと続かないんですね。私はもうワンサイズ上の洋服を買い揃えてしまいました。でも一応目標は「現状維持」なんですよ。 レディス 男性 ウエスト フィット 度 デザイン 今や でしょ 分泌 ブリーフ ホルモン 下着 言え 一方 股上